受講者の声

「第31回フラワーセラピスト認定講座
・認定式」
2019年9月14日(土)
 <新セラピストの声>
新しくフラワーセラピストになって
 
「セラピストとして活動の夢をかなえたい」/四谷教室

 フラワーセラピストという言葉の響きにひ
かれて人生の次の目標はこれだと思い飛び込みました。新しいことが大好きな性格なのでワクワクしながら学びました。お蔭様で専門コースを卒業できたことは今後の日常にすごい喜びとなりました。講師の先生方に心から感謝申し上げます。ありがとうございました。

 今後の目標としては、高齢化社会を楽しく明るく過ごせるように孤独になりがちな方々に寄り添う事ができたらいいなと思います。またお年寄りばかりでなくストレスを抱えている若い方にも花を通して心を癒すお手伝いをしたいと思います。もともとお花は大好きなのでせっかくとった資格を活かし、自分磨きをしながら生涯現役を目指して活動をしたいとワクワクしています。
 

自己満足に終わらないボランティア活動を目指す/四谷教室

 花木が好き
、花木に触れていると気持ちが落ち着くのでやってみよう。これが受講動機で、フラワーセラピーについて無知でした。毎回先生方に手助けをいただき、次回は無理と思いながらも続けられたのは諦めずに笑顔で迎えてくださった先生方と同期の温かい言葉のおかげです。ですから認定証は感謝でずっしり重く感慨深く受け取りました。

 不特定多数の方を迎える場を設定し、運営する活動は大きな責任があ
り、丁寧な準備をしなければならないことを講義と実習で学びました。可能なかぎり活動に参加し経験を積み、自己満足に終わらないボランティア活動を先輩方から学ばせていただきます。
 

気持ちを伝える大切さを学んだ/横浜教室

 私とワイルドフラワーの出合
いは約19年前テレビで紹介されたことがきっかけです。独特な形、色、香り何より水替え不要で長持ちのところが、私のずぼらで大雑把な性格にぴったりと直感し教室に通いました。

 残された人生のあり方を考え始めた昨今「花を通して心を癒すお伝い」の養成講座を知りました。さまざまな講座の中で人が主役、上手に作品を作るのが目的ではなく気持ちを伝える大切さなど多くを学びました。これからはフラワーセラピーの魅力をボランティア活動で! 私が初めてワイルドフラワーに触れた時の感動をセラピストとして伝えていけたらと思っています。
 
※ 写真中の人物と文書は関係ありません。